事業概要

SBIリクイディティ・マーケットの事業概要

SBIリクイディティ・マーケットは、外国為替を取引するマーケット参加者の方々(銀行や証券会社、事業会社など)に、リクイディティ(流動性)が担保されたFX取引環境を提供するマーケットプロバイダーです。

1998年4月の改正外為法施行に伴い誕生したFX取引(店頭外国為替証拠金取引)は、個人投資家のニーズの高まりにより近年著しい成長を遂げており、資産運用の一つの手段として定着しつつあります。

SBIリクイディティ・マーケットが提供するマーケット機能は、すべてのリクイディティを同社が創出するマーケット上に集中させることによって、参加する取引業者にとって透明性が確保された競争力の高いマーケットの構築を図ります。 また一方で、日本の個人投資家がより低コストかつ安心安全にFX取引を行うことができるように、ニーズに迅速に対応できる拡張性を備えたシステムの開発・構築を目指しております。

個人投資家がより低コストで安心安全にFX取引を行える環境を整備

※カウンターパーティ 計30社

・ ロイヤルバンク・オブ・スコットランド
・ UBS銀行
・ ドイツ銀行
・ ゴールドマン・サックス証券
・ 三菱東京UFJ銀行
・ 三井住友銀行
・ みずほ銀行
・ 香港上海銀行
・ クレディ・スイス銀行
・ BNPパリバ
・ オーストラリア・ニュージーランド銀行
・ 三菱UFJ信託銀行
・ BBVA(ビルバオ・ビスカヤ・アルヘンタリア銀行)

・ スタンダードチャータード銀行
・ シティバンク、エヌ・エイ ロンドン支店
・ バークレイズ・バンク・ピーエルシー(バークレイズ銀行)
・ コメルツ銀行
・ JPモルガン・チェース銀行
・ モルガン・スタンレーMUFG証券
・ クレディ・アグリコル銀行
・ バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ
・ 野村證券
・ ソシエテ ジェネラル
・ カナダロイヤル銀行
・ 他 6社

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